ファーストマーリン(始めてのカジキ)
カジキとの格闘シーン、っていうか、ファイトシーン、
一挙公開(笑)です。
(注:これは 「遠州灘ゲームフィッシングトーナメント 2008」での模様です)
(注:トローリング用語を知らないので、素人用語での解説です^^;)
トローリングに連れていってもうらうようになって3年目の夏。
釣り上げるシーンを見たいと切望していたのだけど、
大会で釣り上げたのは、なんと私\(◎o◎)/!
大会の模様はこちらから
遠州灘ゲームフィッシングトーナメント 2008<初参加♪>
船には5本の竿(?)をセットしてあって、
センターのルアーにかかったら私担当って決まっていたの。
で、もちろんセンターには
カジキの一番食いつきそうなルアーをセットしてくれてたのだけど。
それまでキャビンで眠っていた私は
他のルアーがヒットした知らせに飛び起きてデッキに出たのだけど、
残念ながらそのカジキはすぐにはずれちゃったの。
で、その直後、センターのリールが廻り始め、私はびっくり\(◎o◎)/!
「センター、ヒット!!!」大声で叫ぶ私。
焦る私に「リールに触るな!」「椅子に座れ!」と
2階の操縦席にいるキャプテンからの指示(っていうか怒鳴り声^^;)。
椅子に座るとすぐにクルーたちが私を専用のシートベルトに固定。
そして、カジキに引っぱられて海に飛び込まないように
シートごと、船にロープでつなぐ。
これは前日に打ち合わせていた通りだ。
ここからは、私とカジキとの格闘。
電動ならボタンを押すだけで、勝手にリールが巻いてくれるはず。
(手首に障害があるため、通常のリールは巻けないので、事前に申告)
最初は160mくらい出してた糸が一気に400mを超えた。
カジキが思いっきり泳いでるってことだ。(たぶん^^;)
竿(?)はすごい力で引っぱられるから
私の手で握っているだけでは、引っぱられてしまう。
だからシートベルトで私を固定して足で踏ん張るのだ。
全体重をかけて、足を踏ん張ってないと、海に引き込まれそう。
一人で釣り上げるのが原則だから、
他のクルーは後ろで私の椅子が動かないようにサポートしたり
絶妙なタイミングでアドバイスしてくれる。
でも、持ってるだけでもすごい力。
堪えるのに全身の体重をかけ、背筋を使って、なんとかがんばる。
く、苦しい・・・(*≧。≦*)
あまりにすごい形相なので、モザイクかけました(苦笑)
ところがだ。
電動のリールがあまりの強い力で一気に引っぱられるものだから
焼け付いて(?)動かない。
そこで、ポンピングって呼ばれる、
竿を引き寄せて、戻りながら手動で巻く手法。(たぶん^^;)
この手法でやれば、電動リールが少しだけ動く。
一回のポンピングで引き寄せられる糸(?)は、わずか50cm。
気の遠くなるような作業だ。
だって、400mだよ!
雄たけびをあげる私。
「負けるもんか~ぁ!」「カジキ、かかってこい~ぃ!」
「うおぉおおお!」「うわぁああああああ!」「いくぞ~!」「おりゃ~!」
握力のない私は、
背筋と足の踏ん張りだけで、竿を引き寄せる。
カジキだって命がけだから
ものすごい勢いでもがき逃げようとするのだから。
あまりにすごい形相なので、モザイクかけました(苦笑)
これぞ、トローリングの醍醐味。
だけど、バラしてしまっては、すべてが水の泡。
「まだ食いついてる!」「カジキ、はねた!」「う”う”ぅぅぅ!」
ファイトすること1時間。
カジキも少し弱ってきたが、私もヘトヘト。
頭から水をかけてもらい、
リールにも水をかけながらのファイト。
あまり長く格闘してるとカジキが死んでしまって、船にあげるのが難しくなるんだって。
そして、あと30mになったところで
電動リールからは焦げ臭いニオイが。
ヤバい。。。^^;
まったく動かない。
どんなことをしてもリールは自動では巻いてくれない。
「一気に巻かないと!」
アシストしてくれてるクルーの声に、
火事場のバカ力で、手でリールを巻く。
手首の力はないから、腕の力を使って、一気に巻くのだ。
すごい形相、すごい雄たけびとともに。
「負けるもんか~!」
そして近づいてきたカジキをこの目で見て感動。
。o゚(Д`q)))【・゚・ウルウル・゚・】(((p´Д)゚o。
ここから先はキャプテンとクルーが、船に引きあげてくれる。
私の役目は終わった。
へなへなと座り込む私。
しばし呆然。
船に引き上げてみると、こんなに大きい!
その上、興奮で自分がよくわからない。
キャプテンに「おめでとう」と握手されても
まだ実感すら湧かない。
なのに顔だけが妙に
(o゚▽゚)o゚▽゚)o゚▽゚)oニヤニヤニヤ
大会本部に「カジキ、キャッチ!」の報告無線を入れ、
みんなで記念撮影。
で、私ももちろん記念撮影。
格闘しているあいだ、暑さと直射日光とで脱水になりそうになるから
頭から水をかけてもらってるので、汗と水で化粧も取れてるけど。
そんなことより喜びの2ショット優先♪
まだ時間があるからもう少し釣れたのだけど
カジキさんがひからびそうなので、
計量してもらうため本部のあるマリーナに寄航。
トローリングは釣った個人ではなく、
チームでの釣り上げるものなので(操縦等も大事なことなの)
チーム名と「アングラー」と呼ばれる釣り人の名前が書かれた紙を貼られたカジキと
記念撮影\(^▽^)/
あぁ~なんだか感動の瞬間。
まるでドラマの主人公になった気分♪
ルンルン♪~♪ d(⌒o⌒)b ♪~♪ルンルン
こうして吊り上げてみると、大きさにあらためてビックリ。
魚種「クロカワカジキ」
「ブルーマーリン」と呼ばれる、憧れのカジキなんだよ。
でもね、120キロくらいありそうだとみんな言ってたけど
残念ながら、ちょっとスマート90キロ。
でも、その重さは私の倍どころか、2,5倍。
初日の結果では、総合で4位、部門別1位、
翌日には逆転されて表彰には至らなかったけど、
初大会で初カジキ、
それだけでも幸運だったのだもの。
だって、初めてのチャレンジで
カジキ釣り上げちゃったんだものね。
(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘ
カジキの解体シーンはこちらでご覧くださいね。
<解説>
前回の大会参加記事でも書いたのだけど、
これは、通常は認められないリール。
障害をもつ私に大会が認めてくれた電動リールです。
<感謝の言葉>(昨日の記事より引用)
このたびはこのような素晴らしい大会に参加させていただき
本当にありがとうございました。
10数年前のリウマチ発症以来、一時期は半寝たきり。
その後回復したものの、手首と膝に障害が残り、
曲がらない両手首と5キロ以下の握力。
テニスもゴルフもスキーも、スポーツのできなくなった私が、
巡り会ったトローリングの世界。
カジキを釣ることなど、夢のまた夢。
現実には無理とわかっていても、
ずっと憧れていたカジキとのファイトでした。
そんな私がこのような大会に出場させていただき、
電動リール使用という、
大会では許されるべきものではないリール使用のお陰で
見事ファーストマーリンを釣り上げることができました。
障害者でも夢と希望そして勇気をもってチャレンジできることを、
そして夢は努力で叶うんだってことを、
この身をもって学ぶことができました。
このような機会を与えていただきましたこと、
委員長はじめ、大会関係者の皆様に厚くお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
また、キャプテンはじめ、
懸命のサポートをしてくれたクルーの仲間たち、
みなさんのお陰で、みなさんと一緒に
手にしたファーストマーリンです。
「本当にありがとうございました」
一挙公開(笑)です。
(注:これは 「遠州灘ゲームフィッシングトーナメント 2008」での模様です)
(注:トローリング用語を知らないので、素人用語での解説です^^;)
トローリングに連れていってもうらうようになって3年目の夏。
釣り上げるシーンを見たいと切望していたのだけど、
大会で釣り上げたのは、なんと私\(◎o◎)/!
大会の模様はこちらから
遠州灘ゲームフィッシングトーナメント 2008<初参加♪>
船には5本の竿(?)をセットしてあって、
センターのルアーにかかったら私担当って決まっていたの。
で、もちろんセンターには
カジキの一番食いつきそうなルアーをセットしてくれてたのだけど。
それまでキャビンで眠っていた私は
他のルアーがヒットした知らせに飛び起きてデッキに出たのだけど、
残念ながらそのカジキはすぐにはずれちゃったの。
で、その直後、センターのリールが廻り始め、私はびっくり\(◎o◎)/!
「センター、ヒット!!!」大声で叫ぶ私。
焦る私に「リールに触るな!」「椅子に座れ!」と
2階の操縦席にいるキャプテンからの指示(っていうか怒鳴り声^^;)。
椅子に座るとすぐにクルーたちが私を専用のシートベルトに固定。
そして、カジキに引っぱられて海に飛び込まないように
シートごと、船にロープでつなぐ。
これは前日に打ち合わせていた通りだ。
ここからは、私とカジキとの格闘。
電動ならボタンを押すだけで、勝手にリールが巻いてくれるはず。
(手首に障害があるため、通常のリールは巻けないので、事前に申告)
最初は160mくらい出してた糸が一気に400mを超えた。
カジキが思いっきり泳いでるってことだ。(たぶん^^;)
竿(?)はすごい力で引っぱられるから
私の手で握っているだけでは、引っぱられてしまう。
だからシートベルトで私を固定して足で踏ん張るのだ。
全体重をかけて、足を踏ん張ってないと、海に引き込まれそう。
一人で釣り上げるのが原則だから、
他のクルーは後ろで私の椅子が動かないようにサポートしたり
絶妙なタイミングでアドバイスしてくれる。
でも、持ってるだけでもすごい力。
堪えるのに全身の体重をかけ、背筋を使って、なんとかがんばる。
く、苦しい・・・(*≧。≦*)
あまりにすごい形相なので、モザイクかけました(苦笑)
ところがだ。
電動のリールがあまりの強い力で一気に引っぱられるものだから
焼け付いて(?)動かない。
そこで、ポンピングって呼ばれる、
竿を引き寄せて、戻りながら手動で巻く手法。(たぶん^^;)
この手法でやれば、電動リールが少しだけ動く。
一回のポンピングで引き寄せられる糸(?)は、わずか50cm。
気の遠くなるような作業だ。
だって、400mだよ!
雄たけびをあげる私。
「負けるもんか~ぁ!」「カジキ、かかってこい~ぃ!」
「うおぉおおお!」「うわぁああああああ!」「いくぞ~!」「おりゃ~!」
握力のない私は、
背筋と足の踏ん張りだけで、竿を引き寄せる。
カジキだって命がけだから
ものすごい勢いでもがき逃げようとするのだから。
あまりにすごい形相なので、モザイクかけました(苦笑)
これぞ、トローリングの醍醐味。
だけど、バラしてしまっては、すべてが水の泡。
「まだ食いついてる!」「カジキ、はねた!」「う”う”ぅぅぅ!」
ファイトすること1時間。
カジキも少し弱ってきたが、私もヘトヘト。
頭から水をかけてもらい、
リールにも水をかけながらのファイト。
あまり長く格闘してるとカジキが死んでしまって、船にあげるのが難しくなるんだって。
そして、あと30mになったところで
電動リールからは焦げ臭いニオイが。
ヤバい。。。^^;
まったく動かない。
どんなことをしてもリールは自動では巻いてくれない。
「一気に巻かないと!」
アシストしてくれてるクルーの声に、
火事場のバカ力で、手でリールを巻く。
手首の力はないから、腕の力を使って、一気に巻くのだ。
すごい形相、すごい雄たけびとともに。
「負けるもんか~!」
そして近づいてきたカジキをこの目で見て感動。
。o゚(Д`q)))【・゚・ウルウル・゚・】(((p´Д)゚o。
ここから先はキャプテンとクルーが、船に引きあげてくれる。
私の役目は終わった。
へなへなと座り込む私。
しばし呆然。
船に引き上げてみると、こんなに大きい!
その上、興奮で自分がよくわからない。
キャプテンに「おめでとう」と握手されても
まだ実感すら湧かない。
なのに顔だけが妙に
(o゚▽゚)o゚▽゚)o゚▽゚)oニヤニヤニヤ
大会本部に「カジキ、キャッチ!」の報告無線を入れ、
みんなで記念撮影。
で、私ももちろん記念撮影。
格闘しているあいだ、暑さと直射日光とで脱水になりそうになるから
頭から水をかけてもらってるので、汗と水で化粧も取れてるけど。
そんなことより喜びの2ショット優先♪
まだ時間があるからもう少し釣れたのだけど
カジキさんがひからびそうなので、
計量してもらうため本部のあるマリーナに寄航。
トローリングは釣った個人ではなく、
チームでの釣り上げるものなので(操縦等も大事なことなの)
チーム名と「アングラー」と呼ばれる釣り人の名前が書かれた紙を貼られたカジキと
記念撮影\(^▽^)/
あぁ~なんだか感動の瞬間。
まるでドラマの主人公になった気分♪
ルンルン♪~♪ d(⌒o⌒)b ♪~♪ルンルン
こうして吊り上げてみると、大きさにあらためてビックリ。
魚種「クロカワカジキ」
「ブルーマーリン」と呼ばれる、憧れのカジキなんだよ。
でもね、120キロくらいありそうだとみんな言ってたけど
残念ながら、ちょっとスマート90キロ。
でも、その重さは私の倍どころか、2,5倍。
初日の結果では、総合で4位、部門別1位、
翌日には逆転されて表彰には至らなかったけど、
初大会で初カジキ、
それだけでも幸運だったのだもの。
だって、初めてのチャレンジで
カジキ釣り上げちゃったんだものね。
(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘ
カジキの解体シーンはこちらでご覧くださいね。
<解説>
前回の大会参加記事でも書いたのだけど、
これは、通常は認められないリール。
障害をもつ私に大会が認めてくれた電動リールです。
<感謝の言葉>(昨日の記事より引用)
このたびはこのような素晴らしい大会に参加させていただき
本当にありがとうございました。
10数年前のリウマチ発症以来、一時期は半寝たきり。
その後回復したものの、手首と膝に障害が残り、
曲がらない両手首と5キロ以下の握力。
テニスもゴルフもスキーも、スポーツのできなくなった私が、
巡り会ったトローリングの世界。
カジキを釣ることなど、夢のまた夢。
現実には無理とわかっていても、
ずっと憧れていたカジキとのファイトでした。
そんな私がこのような大会に出場させていただき、
電動リール使用という、
大会では許されるべきものではないリール使用のお陰で
見事ファーストマーリンを釣り上げることができました。
障害者でも夢と希望そして勇気をもってチャレンジできることを、
そして夢は努力で叶うんだってことを、
この身をもって学ぶことができました。
このような機会を与えていただきましたこと、
委員長はじめ、大会関係者の皆様に厚くお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
また、キャプテンはじめ、
懸命のサポートをしてくれたクルーの仲間たち、
みなさんのお陰で、みなさんと一緒に
手にしたファーストマーリンです。
「本当にありがとうございました」
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Excerpt: こ、これは何だ!\(◎o◎)/! Weblog: ジェイエイの部屋 racked: 2009-03-28 10:53
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Excerpt: 先日の記事で取材って書いたの憶えてる? Weblog: ジェイエイの部屋 racked: 2009-06-15 18:45
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Excerpt: 先日届いたプレゼント、 Weblog: ジェイエイの部屋 racked: 2009-08-06 11:58








この記事へのコメント
すごいよ!
緊張感が伝わってくるレポートだったよ。
おさしんがあるから、よみながら叫んでいるのが聞こえてきそうだったよ。
すごいね!
チームスポーツだな~
すごいファイトで私まで感動しました!
1時間の格闘、それも一人でなんて凄すぎ~。
それも初カジキが初大会の場なんてまるでドラマのよう。(≧∀≦)
きっとジェイエイさんのがんばりが天に通じたみたいですね。
ほんとうにおめでとうございます!
感動した!握力無いのに1時間もの格闘
みんなのサポートがあったればこそ
チームプレイなのが良く判る
ジェイさんの心身共に良い効果をもたらす
スポーツに巡り合ったねъ(゚Д゚)グッジョブ!!
すんごい感動です
ジェイエイさんっ!
改めておめでとう御座います
そして・・・
カジキマグロ 食べたい・・・
じゅるじゅるじゅる~~~
モザイクって~のは逆に興味を
そそりますナ^^
みんなにも感動が伝えられて、
そして一緒に喜んでもらえて
とっても嬉しいよ。
なのに・・・
前記事のコメントにもお返事できなくて
。o.゚。(・ェ・。`人)。o.゚。ゴメンネ
仕事、相変わらず忙しく、お昼も食べれない^^;
今日は「ヌメヌメ会議」の日だけど
その記事もまだ途中なんだよね^^;
今日中にはアップするから
もう少し待ってね。
こんなわがままブログなのに
コメントしてくれてありがとう♪
モザイクなしの写真は
自分で見ても怖ろしい形相で
たぶん失神する人続出だと思われます。
(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
(つ∀`*)っ))⌒☆きゃはは
よく一時間も格闘したもんだぁ。
なんだかさ、TVで大間のまぐろの一本釣りって
やってるでしょ?年末近くなったら・・・
そんな感じだったよ~TVでナレーション入りでも
良かったなぁ~∵ゞ(≧ε≦o)
クルーのみなさんにも可愛がられて
ほんとみんなの力も大事だよね。
お昼は食べないと・・・
90kg以上のカジキ、また狙うんでしょ?
ちょっとは体重を増やさないとね!
炎天下の船の上だけでも疲れるのに、その上カジキと1時間の格闘で、全身使ってこれは本当にスポーツなんだなって。
それにカジキの速度にあわせての船の操縦とクルーとのコンビネーションも大事なんですね。
またのヒットを祈って(人´∀`)
一時間も格闘って、本当に頭から水をかけてもらわなくちゃたおれちゃいますもんね!
それに一人で釣り上げるのがルールなんてのも知らなかった!みんなで一緒に交替しながらやっていいものとばかり・・・無知ですみません。
カジキとの2ショットのジェイエイさん、いい笑顔~♪けど、モザイクとったのも見たいよ~!すっごい想像が膨らんじゃうんですけど!
(*≧m≦*)ププッ まーぼーすんごい顔を想像しちゃってるんですけどね~~~!
1時間も格闘って、姐さんすごぉ~い!
このことは、これから姐さんの自信となって、
またまた、姐さんはいい仕事が出来るじゃなの。
ファーストマーリン、バンザァーイ\(^o^)/!
モザイクなしの写真、
見た瞬間、私も失神しそうになった(*≧。≦*)
つ~か、わたしってこんなにブサイクなのかと
かなりショックだったもん^^;
絶対公開できない写真だよ。
ほんとに無我夢中。
釣り上げたいってことしか
考えられなかったよ。
TVで見る、マグロの一本釣りの興奮が
そのままって感じ。
動画撮ってドキュメントにしたいくらい。
(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘ
おめでとう御座います!!
全文熟読しました、感動しました
またその感動の場所に同じく船を走らせて
いたのがより一層嬉しくってコメいれました(*^^)v
翌日のカジキジャンプは今でも目に焼き付いています
奇麗だったし、元気なカジキだったですね!!!!
リールが焼きついてラインブレークだとか(@_@;)
残念でしたね2本目が目前だったのに↓
キャプテンにもっと良いリールを買って貰いましょう
(^_-)-☆
うわぁ~びっくり!\(◎o◎)/!
コメントありがとうございます。
大会の際は、お世話になりました♪
まさか、かの有名な(o^-^o) bobossさんが
私のトローリング記事にコメしてくれるなんて~
\(@^0^@)/やったぁ♪
こっちが感動しちゃいました♪
翌日のヒットのとき、
隣にいらしたこと、私もはっきり憶えています。
すごいジャンプでしたよね。
リールを巻き変えても釣り上げたいと言って
私はキャプテンに怒られちゃいましたけど^^;
あ、私もbobossさんの記事、
読ませていただきました。
コメ入れるなんて大それたことは
できなかったですけど^^;
今、キャプテンにコメントが入ったこと
メールで知らせておきました。
きっとキャプテンも驚いてると思います。
またお会いする機会があるかも・・・
キャプテン共々よろしくお願いします♪
すっごいです!400mを巻ききったんですか!
50cmずつ?!根性と言うか、出来ない~~そんなのきっと出来ない~~!
梅宮辰夫さんを思い出しましたよ!
でも、無我夢中だったもん。
何も考えられないくらい
夢中だったからね。
今度は梅宮さんと対決かな?
(〃⌒ー⌒〃)ゞ エヘヘ
で、ありがとう~♪
あ、朝は今も苦手だよ^^;
目覚ましかけないと起きられないもん。
でも以前ほどではないのは
やっぱり朝目が覚めちゃう歳かなぁ。
相変わらずいい色に焼けてる?
私も今年は黒いなぁ。
ガーデニングで焼けて、海で焼けて。
船のキャプテンなんて
もっと真っ黒だけどね。